真矢みきの美容の秘訣、メイク方法、化粧品は?mayamiki真矢みき
1964年1月31日生まれ
50歳 166cm

「真矢みきの美容の秘訣」

宝塚歌劇団の花組のトップスターだったという経歴を持つ女優、真矢みきさん。
1964年生まれの50歳です。

男役だったこともあり、ドラマではかっこいい役柄が多いですよね。2013年には、「第7回アンチエイジング大賞2013」の女性部門に選ばれたほど、イキイキと年を重ねていることを周囲にも認められている真矢みきさん。彼女の美容の秘訣を紹介していきましょう。

まずは食事方法から。真矢みきさんは、食材をバランス良く摂取することを心がけているとか。
魚よりも肉が好きだから、という理由で、タンパク質としては、肉を中心に選んでいるそうです。
また、食べる順番にも気配りをしており、果物を先に食べることを習慣にしています。

ただ、休日は美容よりも自分の思うままに過ごすことがあるようです。真矢みきさん自身が「ダメ人間かもしれない」と語る休日のひとコマは、夕食後の深夜2時の生ビールにラーメン、餃子をたいらげてしまった、など。

テレビをみながら、お菓子やお酒をダラダラ飲み食いしてしまうこともあるとか。けれども、しっかりと美肌を保っている真矢みきさん。おそらく、どこかでちゃんとバランスをとっているのでしょうね。

すらりとしていて、スタイル抜群の真矢みきさん。50歳とは思えない体型ですよね。太らないようにするために、宝塚にいた頃のパンツスーツを時折着てみるそうです。

キツくなっていれば、いつもより食事に気を付けたり、運動をしてみたりするとか。若い頃と体重が一緒でも、脂肪がつきやすい箇所は微妙に違うものだと実感している真矢さん。

ひとつの服をモノサシ代わりにして、体型のチェックを怠らない姿勢が美容の秘訣のひとつなのかもしれませんね。

真矢みきさんは、宝塚に在籍中は、あまり美容に関心がなかったそう。体力や喉のことばかり考えていて、女性っぽくなかったと、彼女自身も自覚していたようです。女優へと転身してから、美に関心を寄せ始めたとのこと。女性はいつからでも美しくなれる、ということしょうね。

「真矢みきの使用している化粧品」

真矢みきさんは、宝塚に在籍していたときの仲間から、スキンケアの基本を学んだそうです。
化粧品の成分をチェックすることと、質のよいものを若いうちから肌にたたきこんでおくことを10代後半から続けているとのこと。

以前はお茶石鹸を使用していたようですが、成分に問題があったようで、現在は使っていないはずです。

「真矢みきのメイク方法」

真矢みきさんのメイクは眉頭は太く、ちょっと角度をつけて、徐々に細くなる、キリっとした眉ラインです。少々タレ目ぎみの目元ですが、しっかりラインをいれてクールに引き締めています。ほほ骨の下にチークをふんわりと入れてかわいらしく。唇は、しっかりカラーを際立たせて、つややかに。



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